投稿内容一部紹介

5月になって学校に行けるようになりましたが、学校に行くときは必ずみんなマスクをしていて、登校の時もマスクをつけなければいけなかったのですごく大変でした。
7・8月になると暑さがより増して、感染症予防と熱中症対策が必要になりました。


コロナの影響で臨時休校になって、始まったと思っても分散登校で友達にずっと会わなくてさびしく感じました。
暑い中、マスクを毎日学校へつけていくなど、つらいことを初めて経験しました。


コロナ自粛の中、メールでのやり取りが多くなるとともに、速さも増して、日頃から行っている資料作りも今まで以上に早く進んでいます。
新たなる取り組みを考えていたらまだやり切れていないことがあるのに気付きました。
コロナ後に備え、一度立ち止まって振り返ることも大事だと思いました。



マスクがとても必要でも品切れで買えない状況になりました、朝開店前のドラッグストアに行列も出来、数量制限で並んでも買えない事を記憶しました。それで布のマスク作りが流行り、マスク用ゴムの品切れも記憶。高齢の母のために手作り品のネットサイトで布マスクを見つけて買った記憶も有ります。


新型コロナウイルス感染症対策で経済活動が低迷。私が勤める会社の仕事量が激減。正直、倒産も覚悟しました。今(2020年7月)は自粛解除で徐々に回復しています。


ゴールデンウィークに、どこにも出かけられず退屈していましたが、「こんな時こそ!」と思い、家の中の大掃除をしました。同じことを考える人が多かったのか、ゴミ集積場は毎回すごい量でした。


マスク不足がテレビで大きく取り上げられていた4月~5月頃。手作りマスクが流行したため、家族のために大量のマスクを作りました。使ってくれる誰かを思い浮かべながら作るのは楽しい作業でした。


自粛中ですが、買い物のついでに家族を連れてお昼を食べようと立ち寄った食堂が、とても混雑していて驚きました。


普段から家で過ごすことが多い我が家。これまで、週末に何の予定もないことに対して引け目を感じることもありましたが、ステイホーム期間中は誰もが家にいるということで、予定がないことを気にしなくて良く、少しホッとした部分も正直ありました。ステイホーム期間中は、県外に住む大学時代の友人たちとzoom飲み会を行ったり、市外の友人とzoomお茶会をしたりすることができたので、普段なかなか会えない友人たちとの新たな距離の縮め方を見いだせた気がします。ただ、お子さんがいらっしゃる家庭などのお昼ごはんで手軽に食べられるから需要が増えたということなのか、店頭からパスタの麺とパスタソースや、ホットケーキミックスが長らく消えうせていたのには少しだけ困りました。