投稿内容一部紹介

コロナウイルスで学校が休みになりました。友達に会えないし、授業も遅れるばかりで宿題も全く分からなくなりました。
仲が良い友達と分散登校で、学校に行けたのに会えないという状況でした。


ぼくは、臨時休校中、家で勉強していました。家だと友達も先生もいないから楽しくありませんでした。
休校が終わっても、コロナは続いているので、早く終わって欲しいです。


誕生日なのに外に出られずプレゼントを買う予定が無くなったのを覚えています。
宅配で運んでもらうことになり、誕生日の三日後、家族だけで誕生日会をしたのを覚えています。


休校で学校に行けなくなりました。友達とも遊べず、ボイスチャットでゲームをしたことを覚えています。
家に居るのは退くつでした。


ステイホームでずっと家にいて、いとこや、おばあちゃんに会えなくなりました。しかし、オンラインで話すことができて、楽しかったです。
他には、犬を飼い、犬と遊ぶ時間が楽しかったです。


コロナウイルス感染症対策で学校が休校となってしまいました。休校になる前、私は先生から聞いた時、思わずなみだが出てしまいました。
でも今は新しいクラスになって毎日楽しく過ごせています。


学校が再開して友達と話ができると思っていたけれど、3密予防であんまり話ができませんでした。
学校生活では常に手洗いをして予防をしていました。マスクをつけて登下校をすると息苦しくて大変でした。


コロナで三月から五月末休んでいたので、夏休みが短縮されてしまいました。
そして七月下旬から八月の間、夏休み期間に午前中三時間学校に行きました。


休校になりたくさんの課題が出されました。学校に行けるようになりましたが、外でのボールが使えなくなりました。
友達との会話も密にならないようにするのが、慣れない生活でした。


コロナで外食ができずお母さんが大変そうだったので毎日私と弟でお母さんのお昼ご飯を作っていました。たまに家族4人分の夜ご飯も作りました。
お母さんは相変わらず大変そうだったけれど、私がお昼ご飯を作るようになってから笑顔が増えたのでうれしかったです。


スーパーに行くとマスクは当たり前につけていました。逆につけていない人がおかしいくらいでした。
レジではみんな1m間隔で並んだり、トイレのジェットタオルが使えなかったりしました。スーパーの閉店時間が早くなることもありました。
いつものスーパーにもどれるのはいつなのでしょうか?


6月から3密を防ぐため、2つのチームに分かれて登校することになりました。
給食の時間は、全員前を向いて食べて、グループにもなってはいけない状況でした。


急に来週から休校と言われ学校で休校の用意しますと言われました。あまりにも急なことだったのでとてもびっくりしました。
気づけば6年なってました。


私は学校が休校になってずっとおばあちゃんの家に行ってご飯のお手伝いをしていました。
何カ月も外でご飯をみんなで食べていなかったので、食べに行きたかったけどコロナが近くまできているということで、家で手作りお寿司を作りました。
外で食べるよりも、みんなで協力して作ったお寿司はすごくおいしかったです。


春に臨時休校があり、夏休みが短くなりました。外出する時は県内でした。
今年は小学校生活最後の夏休み、家族はいい思い出を作ろうと、いろんな所へ連れて行ってくれました。
例年とはちがった夏休みだったけど、いい思い出がたくさんできました。


3月から自粛生活をしていて、スーパーに行った時、冷凍食品がほとんどなく、パスタの麺や、パスタソース、ホットケーキミックスもなくて少し困りました。


今年のゴールデンウィークは、前年のゴールデンウィークと、大きく変わりました。
毎年私は友達の家に遊びに行っていましたが、今年はコロナウイルスが怖くて、遊びに行きませんでした。
いつもとは、違いましたがその分、家族との時間ができました。


自粛期間になり水を使う量が多くなって、水道代が高くなりました。
ですが、コロナウイルスの影響で犬と遊べる時間が、増えて良かったこともあります。


学校では三月二日から休校になってしまって、皆すごく悲しい気持ちや学校にまだいたい気持ちがたくさんありました。皆気持ちががっかりしていました。
家では、すごく退屈でした。宿題でプリントを何枚も出すことが大変でした。


九月になって修学旅行が日帰りになってしまいました。ぼくたちは、コロナで行事がほぼ全て無くなってしまいました。
思い出作りがあまりできなくて悲しいです。


マスクが不足してきたころに使わなくなった紙マスクのひもと家にあった白い布で小さいマスクを作り、コロナにかからないようにお守りにしました。
コロナに関係しているお守りなどを作ってステイホーム期間を過ごすのもいいと思いました。


家のキッチンで昼ご飯を作ろうとしたが、みんながステイホームなどで自炊をする機会が多くなり、食品の種類が少なかったことが記憶に残っています。


2月末に学校が休校になりました。急な放送でクラスみんながざわついていたのを覚えています。
家にいる時間が多くなり、習い事もオンラインですることになりました。
いつ感染してもわからない状態で、不安になりました。


修学旅行が日帰りになりました。もう泊まれないと思うと悲しくなりました。
ずっと泊まるのを楽しみにしていたので泊まりたかったです!


「コロナが収まったらあそこに行きたい。」 「コロナが収まったらあれがしたい。」と、ばかり言っていましたが、VRがあったのでジェットコースターや海を体験できて、とても楽しかったです。


1回目の、休みが終わり皆に会えると思ったときにコロナウイルスが流行り学校が休みになり、とっても悲しくなりました。
ゲームをして宿題をして一日がつまらなくなりました。
でも、今は違います。学校にも行けて友達にもあえて楽しい日々を過ごしています。


ステイホーム期間中何もすることが無かったです。外に行ってはいけないと言われ、テレビを見たり、家族とカードゲームをしたりしていました


家から出た時帰って来たら消毒を絶対するとか、家から出たらマスクをすることなど色々なことを決められてきて、この病気は、すごい怖いものだと知りました。


コロナウィルスでステイホームになり外で過ごす時間が少なくなり、家の中で過ごす時間の方が多くなりました。
ぼくはどこにも行けないので家でゲームをしました


マスクがたくさん必要になり、マスクが品切れになり買えない人がたくさんいました。昼ごろにいってもマスクがなくなっていることが多くありました。 
それで布マスク作りが流行り布を買っている人もいました。