投稿内容一部紹介

休校後学校が再開すると給食が始まりました。コロナの関係で運び方が変わりました。
また、前までは班で食べていたけれど、コロナの関係で全員前を向いて、しゃべらずに食べるようになりました。


コロナの感染者が増えてしまって、外に出て友達とも遊べなくなってしまったので、たいくつでした。
でも外で遊ばなくても、フォートナイトというゲームで友達と遊べるので、まだよかったなと思いました。


外出を控えなきゃいけくて、外食などができませんでした。
遠い場所に、住んでいるおじいちゃん、おばあちゃんとビデオ電話が日課になりました。
家では、ほとんどオンラインゲームをやっていました。


家にいる時間が増え、ゲームをやる時間が増えました。家で勉強をやる時間も、いつもより増えました。
お母さんも家にいる時間が増えて、家族に手作りマスクを作っていました。


五月から十一月までの行事が延期、中止になりました。
また、机のきょりを少し開けたり、窓を開放し、かん気を行ったりいろいろかん境が変わってきています。


いつもは、レッスンする場所に行ってダンスをやっていたけれど、ステイホームの時はオンラインでやりました。
ネットワークが多分あって、先生が急にスローになったり止まっちゃったりしてふりを覚えるのがすごく大変でした。
ステイホームが終わってからはレッスンする場所に行ってやれるので、みんなでやるやりやすさはオンラインとはちがうなと思いました。


お家にみんないるからゲームをみんなやっていました。(フォートナイト)。
その代わり始めたばかりの人がいるから、敵が弱くて、おもしろくなかった。
だけど優勝がねらいやすい。


紙マスクが品切れで買えなくなりました。
ふだんは使い捨ての紙マスクが、3~4回洗っても使えることが分かり、毎日洗って使うこともありました。


4月ごろ休校中でひまな時1人でずっとおかしを作っていました。
美味しかったけれど、食べ過ぎて太ってしまいました。


お母さんが仕事で、午前9時から午後6時まで妹と家でずっと2人でした。
お昼ご飯は、妹の分まで自分が作ったり、宿題を見てあげたりしました。
午後は、妹と少し運動して、テレビやYouTubeをみっぱなしで、毎日同じ事しかしていませんでした。
土日は、ずっと暇で、友達とはラインや電話でしか話せなくてつまらなかったです。


2月の終わりぐらいから休校になり、全然家から出られなくなりました。
ゴールデンウイークの間キャンプに行く予定だったのが、キャンセルになってしまい悲しかったです。
外食も行けなくなり、家ではすることがなくなったので、庭にしばふを張ったり、大そう除をしたりしました。
それから、習い事の英語もZoomで、オンライン授業になりました。
コロナでいろいろと変わり、とても大変でした。


塾もzoomなどを使ってオンライン授業をやっていました。
通信環境が悪いのか、途中で固まったりして、やりづらかったので、早く前みたいにもどってほしいなと思っていました。


7月~8月に先生に「運動会が中止になりました」ときいた時ビックリしました。
小学校最後の運動会がなくなった事が信じられませんでした。
運動会の他にも修学旅行も日帰り旅行になってしまって、いろいろな事が中止や短縮になってしまったので、色々とショックを受けました。


今フォートナイトをやる人がとても増えています。特に今はアベンジャーズとコラボしていて、アベンジャーズが好きな人もやり始めていて、クランといってグループで活動する人がとても増えています。
今フォートナイトを始める人が周りでも増えています。


新型コロナウイルス感染症対策で推しグループのライブが延期になってしまったため、推しグループのライブ映像を見ていました。
自粛で外に出られなくてつらかったけれど、推しグループのライブが見れて気持ちが楽になりました。


学校では、コロナ中で、手の消毒をしていたり、手洗いや密をさけたりしています。
常にマスクを着けて授業をし、あまり人と話さないかん境で生活しています。


密になるところにいけない状態です。勉強がめんどくさくて、ゲームしかやらなくなり、一度料理を作りました。
作りすぎて材料が減ってしまいました。お母さんに、買い物を、無理やりさせに行ったせいで、お母さんに迷わくをかけてしまいました。


1日1日大変でした。一年生の妹には、初めての宿題でお母さんが付きっきりでした。
その後、習い事の課題の写真を撮って送らないといけなくて、ゆっくりできると思ったら、そうでもなくてお母さんが大変がっていました。


ぼくは家にいてもすることが無いので、1日中YouTubeを見ながら8時間ぐらいゲームをして寝不足になってしまいました。


休校になっている頃、外にも出られなくて、家も猫しかいなくてひまでした。
なので、ずっとYoutubeを見ていました。たまっていた実況動画や、前の動画を見返して1日中まったり過ごしました。


習い事のバレエが中止になってから先生が動画でやるものを送ってきたときに、新しいふり付けで難しすぎて大変でした。
いつも使っていたスタジオが8月くらいに使えなくなって、ちがうスタジオになったことも大変でした。


外に出れなくてずっと家でフォートナイトをしていました。いつもやるとたくさんの人がやっていました。
1日中ゲームがたくさんできてひまつぶしができました。


コロナが東京に来て一日に100人以上の感染者が出るようになった。2月ごろにちょっとずつ自分たちが住んでいるところにコロナが近づいてきたからか、お店などに行ったらお会計のところに、とう明のシートが下げられていたり、スーパーでは、いろんなところに消毒液が置いてあったりしました。


みんなフォトナなどのオンラインゲームに夢中になっている中、自分はお手製の高性能パソコンに向かって作業していた。



夏休みはコロナで出かけられないから、本屋で本をたくさん買いました。
家に帰って本を読んでいる時、コロナで外に行けないけれど、家で今みたいにまったりするのもいいなと思いました。


ふだんとはちがう学校生活になってしまい、小学校の5年生が急に終わりました。
6年生の前期の勉強がなくなってしまって夏休みが2週間ぐらいで終わってしまいました。
給食は無言で、グループで食べることができず前を向いて食べています。


テレビで、折り紙で万華鏡を作る動画を見て、実際に作ってみることにしました。
そこからどんどん発展していき、他の作品も作ることができるようになりました。
折り紙だけでなく、編み物やルービックキューブなどでも暇をつぶしました。


ほぼ毎日、一日の半分以上は、動画(YouTube)やゲームをしていました。
外に出ない日が続いて、ひきこもり状態でした。
ダラダラ過ごしていると一日が終わって、一週間が終わって、
一ヶ月があっという間に過ぎてしまいました。


ダンスの習い事で交流館のような施設を借りているけれど、コロナの影響でどこの施設も休みでした。
発表会なども全て無くなりました。


夏休みが短くなりました。休校が長かったので夏休みが短くなるのは予想していたけれど、本当に短くなった時は驚きました。
同時に残念でショックでした。