投稿内容一部紹介

店の一部がシャッターで閉まっていたり、店のドライブスルーで道路が混んでしまっていたりしました。
また、ステイホーム期間にお菓子作りをする人が多く、スーパーへ行くと、おかしを作るための材料が売り切れていました。


夏休みに田原の海水浴場に遊びに行ったら、海水浴場は閉まっていました。
海水浴場にサメが入ってこないようにするあみがなくて、こわくて入れませんでした。


学校が休校になりました。学校が休校になって、習っていない勉強を家で予習することになり、分からないところもあったので、とても困りました。
分からないところは、調べたり、お母さんに聞いたりして、とても大変でした。教科書を見たりしても、見落としたりして、調べるのも大変でした。


学校は3時間で11時下校。午後は家ですごく退屈しながら宿題をやっていました。終わった時はとても良い気分でした。
けれど、まだ、8月の頭…。何か出来ることは無いかと探しました。
その時に見つけたのは、漫画でした。全巻読み終わって漫画を読んでいるのは自分だけだと思っていました。
学校に行ってみると、漫画を読んでいる人がたくさんいてびっくりしました。


今までは体調が悪い時や、インフルエンザが流行っているときしかマスクをしなかったけど、コロナが流行ってから必ずマスクをするようになりました。
熱中症対策もあるので、マスクをして過ごすのは暑苦しいなと思いました。


ステイホームで学校がないので、家でお昼ご飯を作る機会が増えました。
作ったことのない料理にもチャレンジしてみました。
作るのは大変だけど、みんなが「おいしい」と食べてくれて嬉しかったです。


普段は、よく外で遊ぶ私でしたが、ステイホーム期間は全く外で遊べませんでした。
しかし、普段やらない事をやろうと思い、ピアノやギターにチャレンジしました。
ステイホーム期間があったからこそ新しく出来るようになったことが増えてとても嬉しかったです。


通学団ごとで2つのグループに分かれて1日おきに分散登校しました。
ぼくが登校しても、クラスの約半分の子しかいなかったのでさみしかったです。
6月にクラス全員がそろってうれしかったです。


コロナで柔道教室が休みになったため、体がなまっていたときに、zoomを使ってみんなで練習しようと連絡が来てうれしかったです。
これは、みんなの健康が考えられているすばらしい案だと思いました。


学校は休校になって、塾はオンライン授業になりました。
いつもと違う雰囲気で、最初は少し違和感がありました。
質問などができないのは特に困りました。


新型コロナウイルスがある中での映画館を初めて経験しました。
映画館は常に換気されていて、マスクを着けて見たのを記憶しています。
映画を見ている時は、とても静かで、安心して映画を見ることができました。


分散登校を初めて経験しました。
ÀとBの班に分かれて登校したので、よく話す子と班が分かれてしまって話し相手がいなくて困りました。
全員が登校するようになって、久しぶりに仲の良い友達と会えて、うれしかったです。


コロナウイルスの感染防止の影響で、休校が終わった後でも分散登校が続き、仲のいい友達となかなか会うことが出来なくてさみしかったです。
6月に一斉登校が再開し、クラスの全員がそろってうれしかったです。


ぼくは夏休み中、今までなら友達といっしょに遊んでいました。
今年は友達からオンラインで遊ぶ方法を教えてもらって、遠くでも遊べるようになったのは初めての経験でした。
オンラインでいっしょにゲームすると楽しくて密にもならないのでほっとしました。


ぼくが、3月に岡崎のイオンに行くとマスクを着けている人が少なかったけど、5月くらいからマスクを着ける人が多くなりました。
飲食店では、お客さんが少なかったので、待ち時間が少なくなりました。


4月5月の時の宿題は、予習型で出ていたので大変でした。
6月に学校で復習した時、意味を理解できたので安心しました。


家にいる時間が増えておかし作りをしました。私は、流行っていたフルーツあめを作りました。
今まであまりおかし作りをしたことがなかったので、量とかに失敗して苦労したけれど、おいしくできて楽しかったです。


私は、2020年に新型コロナウイルスによる新しい生活様式を経験しました。
休校になってしまい、学校や習い事に行けなくなってしまいました。
外に出ることがすごくこわかったし、マスクやティッシュがお店になかなかなくてとても大変でした。


学校では、分散登校がありました。そのときは、2チームに分かれて登校しました。
クラスの半分の人が来ていましたが、自分とちがうチームの人とは、約2か月間会えませんでした。
そのときは、とてもさみしかったです。


休校中、朝起きるのがおそくなったり、ねる時間が長くなったりしました。
ゲームをして、ひまつぶしをしていました。
家にいることが長いので、つらくて外に出られないストレスがすごくたまりました。


自粛中、帰省で高速道路にのったとき、信じがたい光景を目にしました。ほとんど車がいなかったのです。
普段は5時間ほどかかるのですが、2時間で着くことができました。3時間も差ができるのかと驚きました。


初めて多くの学校が休校になりました。休校中はたくさんの宿題があり、分散登校で少しずつ行っていました。
長期間の休校は初めてだったので、宿題を終わらせるのは苦労しました。


新型コロナウイルスが流行って、夏休み・休校中の時、勉強をいっぱい出され、それにプラスほかの予習をお母さんにやらされて苦労しました。
友達と遊べない分ゲームはやらせてもらいましたが、やっぱり友達と遊べた方が楽しかったです。


学校などもコロナのえいきょうで休みになったので、塾も休みになりました。
授業は、zoomなどで行って、勉強も出来なくなる事はなかったので助かりました。


家でダルゴナコーヒー・フルーツあめ・マシュマロあめを作りました。
今までは学校が6時間あったので、家でゆっくりお菓子作りが出来なかったけれど、いい機会になりました。


5月になって学校に行けるようになりましたが、学校に行くときは必ずみんなマスクをしていて、登校の時もマスクをつけなければいけなかったのですごく大変でした。
7・8月になると暑さがより増して、感染症予防と熱中症対策が必要になりました。


コロナの影響で臨時休校になって、始まったと思っても分散登校で友達にずっと会わなくてさびしく感じました。
暑い中、マスクを毎日学校へつけていくなど、つらいことを初めて経験しました。


コロナ自粛の中、メールでのやり取りが多くなるとともに、速さも増して、日頃から行っている資料作りも今まで以上に早く進んでいます。
新たなる取り組みを考えていたらまだやり切れていないことがあるのに気付きました。
コロナ後に備え、一度立ち止まって振り返ることも大事だと思いました。



マスクがとても必要でも品切れで買えない状況になりました、朝開店前のドラッグストアに行列も出来、数量制限で並んでも買えない事を記憶しました。それで布のマスク作りが流行り、マスク用ゴムの品切れも記憶。高齢の母のために手作り品のネットサイトで布マスクを見つけて買った記憶も有ります。


新型コロナウイルス感染症対策で経済活動が低迷。私が勤める会社の仕事量が激減。正直、倒産も覚悟しました。今(2020年7月)は自粛解除で徐々に回復しています。